彼女と出会い系で知り合ったのは24歳の頃でした。

結婚して6年目、妻とのSEXは時間が合えば基本毎晩していました。全ての技をやり尽くした感があって…私的にはそろそろ違う女性の体でもっと激しめのSEXを求めるように…

お世話になっているのが、手取り早くわりと美女が多い即ハメ出来る出会い系サイトのPCMAX

仕事の休憩時間にタバコを吸いながらいつものように検索していました。すると女優の松本穂香にそっくりの女性を見つけました。

早速「こんにちは。松本穂香そっくりだね。タイプだから今日の夜って会える?写メ見て会えるんだったらLINEして。待ってるね」と送りました。

午前中に送ったのでおそらく昼休憩の時に来るだろううと思い妻の手作り弁当を食べながら待っていました。

すると「こんにちは。返事遅くなっちゃった。私も今、お昼休みだからようやくLINE出来た。写メ見たけど…確かにイケ男だね!じゃあ今日の21時に〇〇ニュータウンの近くにあるコーポ〇〇の駐車場で待ってて。着いたらLINEしてね。じゃあ午後もお仕事頑張ろうね」ときました。

とてもいい感じだったので、そこから張り切って仕事を片付けて事務所でデスクワークもこなして20時過ぎに愛車で会社を出て彼女から後で送られて来た住所をナビに入れて彼女の自宅と思われるアパートの前に着きました。

とりあえず指定された番号に駐車して彼女の部屋番号も聞いていたのでピンポンを押しました。

すると彼女が「迷わなかった?入って」と言われたので入って玄関でサンダルを脱いでスリッパを履いて一歩踏み入れると…
床一面が彼女の服やお菓子の袋やペットボトルで足の踏み場のない状態でした。

思わず固まってしまい彼女に「どこ座ればいいん?」と聞くとテーブル周りの床の服や袋を片付けてくれました。

なんか違う気もしましたが、部屋自体はまだ新しかったのもあったし彼女の可愛さと仕事の資料もいっぱい散らばっていたのでこんなものなんだろうと自分を納得させて彼女が片付けてくれたフローリングのカーペットに座りました。

ルックスは上下ピンクのフリフリが付いたパジャマに着替えていて透けてる黒のブラパンが萌えました。

150センチの40キロのBカップでしたのでオッパイ意外は久々の低身長だったのもあって可愛く思えました。

髪は肩くらいまでの長さのカラーもしてない前髪無しの天然黒でした。手入れが悪いのか所どころ枝毛が飛び出したりしていましたが、お風呂上がりなのもあったと思うのでしょうがないかなぁって感じでした。

顔は文句のつけようがないキレイなんだけど目元がすごく優しい雰囲気だったので、本当に松本穂香本人かと思うくらい似てました。

そしてその彼女が片付けた所に座っていると「お腹空いたよね?ちょっと待っててね」と言い火がつきそうなくらいに物が溢れているキッチンで何かを作り始めました。

ご飯自体はきちんと自炊しているみたいなのでちょっと期待しながらまっていると、する事も無かったので彼女が脱ぎっぱなしにしてある服やシミの付いたパンツやブラやインナーなどを洗濯カゴを持って来て彼女に聞きながら片付けました。

彼女に「シミパンもいっぱいあったけど。最近エッチしてる?」と冗談交じりで聞くと「エッチはここ2ヶ月はしてないけど~それおりものだかんね」と言って恥ずかしがる事も無く淡々と答えて料理をしていました。

さすが干物女は強いなって思いました。でもシミパンの臭いを嗅いだら全開愛液の臭いでしたけど…

そんなこんなで何とかテーブル周りとソファ近辺は1時間くらいかかってある程度キレイに片付きました。

すると彼女が「お待たせ!出来たよ」と言ってテーブルの上に運んできました。1時間もかかったのでそれなりに豪華なんだろうと期待していましたが…

ハヤシライスにサラダとコーンスープというありきたりのものでした。それでも目をキラキラさせて私の反応を覗いていたので…

正直、妻の方が全然上手いと思いながらも「どう?美味しい?」と聞かれたのでためらう事無く「うん!オレのカミさんのよか全然美味しいよ。頑張ったね」と言い彼女の頭をなでなでしてあげると子供のような笑顔で喜んでいました。

やはり美女と即ハメするには嘘は当たり前なので。

そして彼女も安心したのか2人で仲良く並んで彼女の手料理を食べました。すると今度はお菓子とつまみとチューハイが出てきました。

そして彼女と乾杯をして今度はつまみを食べながらチューハイを飲みお互いの恋愛観やプライベートや仕事のグチや悩みを話しあって盛り上がりました。

するとさすがに私も疲れたので彼女のひざにゴロンとすると「しょうがないな~」と言いながらも私の頭を撫でてくれました。

すると今度はテーブルにあった綿棒で耳かきをしてくれました。

久々の女性の太もも耳かきだったのであまりの気持ち良さに一瞬寝そうになりましたが、ふと我に帰って彼女が両手が塞がっているのを良いことに片手で彼女のお腹からパジャマの中にインして透けていた黒ブラのホックを外して、

ブラをずり上げて小さいながらも大きな黒い乳首を指で転がし始めると2分くらいでピンと立ちました。

するとそれまで喘ぎを我慢して苦悶の表情で一生懸命耳かきしていた彼女が「じゃあもう耳かきおしまいね」と言い膝枕をしながら、

私の頬にキスをして「じゃあベット行こう」と言って私の手を握り何故かベットだけはすごくキレイな上に2人でゴロンとなりました。

そしてさっきの続きを始めました。もうブラは外してあるので彼女を最初全裸にしました。

また黒パンにシミが付いていたので「ほら、また付いてるじゃん。このエロ女」と言って軽くお尻を叩くと「だって感じやすいんだもん」と初めて照れながら正体を現しました。

マンコを覗くとオッパイ同様なかなかの黒くてビラっているアワビマンコが現れました。アナルもそれなりに掘られたみたいで穴周りが黒くなっていました。

毛は私が来る前のお風呂でパイパン処理したばかりでした。マンコ周りに2本くらい未処理の毛があったのが逆に萌えました。

そして私も自分で服を脱いでフルチンになり、私が仰向けに寝て彼女の太ももを引っ張って69で彼女にチンコをしゃぶらせて、私は彼女のマンコを片手で全開きしてもう片手は全立ちの乳首を掴みながら胸を揉みながら最初は舌クンニで優しくそっと舐め始めました。

もう既に愛液でビチャビチャだったので自分のヨダレを使わなくてもいい感じで、クンニを始めるなり「あっあっ」と激しく喘ぎ始めました。

彼女も一生懸命ディープフェラを玉揉みしながらしてくれましたが、あまりにも身長差があるせいか彼女が喉奥までフェラ出来なくて浅いフェラになっていたので、

最初に彼女をイかせる事にして手マンに切り替えてGスポとクリを激しく擦ってこね回しながらピストンすると5分くらいで

「もう~イクっ」と言ったのでなおスピードをあげると指と手がビッチョリのちょっと甘い潮を吹きました。

イッてアヘ顔で尻とマンコとアナルがピクっている彼女を今度は両腕で抱き上げて床の上に立って駅弁スタイルで股を全開広げて、

最初はマンコを20分くらい根元まで激しくノンストップでピストンして彼女が「またイッちゃう」と言いマンコにクリームが付いてヒクヒクさせてイッたのを確認してから、

今度は駅弁のまま彼女の背中を壁に寄せかけて何も愛撫していないアナルにいきなりぶち込んで更に20分くらいフルピストンして彼女が「ウッ~」と言いながらも無視してアナル中出しでイキました。

そしてその状態でディープキスをして彼女をベットに下ろしてアナルに挿れたチンコをしゃぶってキレイにしてもらってティッシュでお互い拭きあいして服を着せあって彼女に見送ってもらい自宅に帰りました。

なかなかのゴミ屋敷レベルでしたが掃除は定期的にしてあるゴミ屋敷だったので、まだマシでしたしあんなに同じ女性のシミパンを見て本人の前で片付けて臭いを嗅いだのも初めてでした。

プチ変態の私には最高の体験でした。彼女が彼氏が出来ないのはあの部屋のせいだと思いました。

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